2017年スーパーボール

酔っているので、結局詳細を書くことは無かろうが、すごい試合を見た。

私の買い物失敗談「砂糖を使っていない飲むヨーグルト」

anond.hatelabo.jp

寝ている間にひとつ思いついた。


先日、砂糖を使っていない飲むヨーグルトという商品を見つけたので、砂糖は使っていないけれど、上手いこと発酵させることで甘みをつけているのだろうと予想して買ってみたのだけど、実際に飲んでみると、全く甘みのないプレーンなタイプの飲むヨーグルトだったということがあった。


思いついたのはいいけど、あんまり面白い話にならないな。

変な夢を見た

30過ぎでも結婚しようとしない私に業を煮やした父親が「お前はホモなのか?」と問い詰めてくる。
心当たりがない私は否定するも、まったく信じてくれない。
信じてくれない父にイライラし、相撲で決着をつけることに。
昔は強かった父も年には勝てず、ころころコロコロと何度も負ける。
あぁ、もうすぐ死ぬんだなと悲しくなる。
何で死んじゃうんだ、死なないでほしいと号泣。
起きる。なんだこれ。


30過ぎで結婚してないのは事実だが、別にホモなのか?と問い詰めてくるような父ではない。
私も別に同性愛者ではないし、そう思わせるようなことをしたこともないと思う。
父は今65歳くらいなはずなので、もうそろそろ死を考える年ではあると思う。
昔は相撲が強かったのかは知らない、相撲をとったことはたぶんない。
職業柄体力はある方だったと思う。でも、今もそれなり何じゃないかな。
10歳くらいの頃から自分がいつか死ぬということが怖くて、
なるべく考えないようにして社会生活を送っているが、実は今も怖いは怖い。
何か答えが見つかるんじゃないかと思って宇宙物理系を目指したこともあったけど、
結局、東大には落ちる程度の頭脳しか持ち合わせていなかったのもあって、
理学系はあきらめて工学系に進んだ。
最近は、自分が死ぬことへの恐怖と共に、
親が死ぬことに対しても恐怖を感じるようになってしまって、
会社内で訃報連絡を見るたびに仕事中にも悲しい気分になってしまう。
号泣なんかしたことないけれど、夢であっても人目を気にせず泣くという行為は、
少し悲しみを癒してくれるということが分かった。
泣くからなのか、普段言いたいけど言えないことを言えるからなのかは分からないけれど。
ぽいずん。

Galaxy Note7が爆発ということはつまり

ギャラクシアンエクスプロージョン?

ミラーレスカメラ外で使ってない

ミラーレスカメラというものが出始めたときに買ったのだけど*1、結局家の中で使うことはあっても外に持ち出して使うことはない。一応、料理が趣味ということにしているので、新しいレシピとか作ると記録用に写真をちょいちょい撮ったりしている。その用途にしても、最近はスマートフォンの画質も良くなっているしスマートフォンで撮った写真でも十分で、今後ミラーレス使うことが少なくなってきそうではある。


せっかく買ったのに、使わないのももったいないなと常々思っているのだが、やっぱり今後も使わないだろうなと思わせる出来事が先日あった。


ウォーキングがてら、都内某所のかなり大きな公園*2を歩いていたときのこと、でっかい一眼レフカメラで他人の子供の写真を撮るおじさんを見かけた。遠くから見ていた限りでは、親に許可を取った様子もなく完全に無許可。背景に入ってしまっているという感じでもなく、完全にレンズは子供の方向にではあったが、短時間だったので親は気がついてなさそう。


という光景を目にして、なんとなく、あの人と同じに見られるのは嫌だなーという感情が芽生えているので、やっぱり今後も外でカメラを使うことはなさそう。

立川シネマシティダイエット

仕事の昼休み中ぼけーっと地図を眺めていたら、いますんでいるところから立川シネマシティまで30kmくらいであることが判明した。これは、自転車で2時間もあれば着く距離である。2時間かけて移動、映画を見る、2時間かけて帰宅することで痩せられるのではなかろうかということを思いついた。

MAX82kgあった体重は、まじめにジムに通っていることもあって現在78kgまでは落ちているのだが、毎月のジム代は払える金額とはいえ代替方法があるならそれに越したことはない。普通の映画館ならわざわざ2時間かけて移動しなくても、5km圏内に4,5箇所あるが、シネマシティは音響が良いと聞いたのでちょっと行ってみたい。

夜遅くなることもあるだろうから、ライトは必須としても、蛍光色のベストみたいなのもあった方がよさげかな?今週は予定があるので実行できないが、来週の週末に実施してみるか。しかし、ジムと並行すると効果の切り分けが難しそうなのが難点か。まぁ、それは後々考えていけばいいか。

Radikoのシェアラジオは、書き起こしサイト対策の側面もありそう

ラジオの書き起こしサイトや、ラジオの発言の一部を切り取ってニュースにするネットニュース対策になるのではなかろうか。


書き起こしサイト、ニュースサイトの文章を見ると、変なこと、ひどいことを言っているように見えても、実際に音声を聞いてみると、全然ニュアンスが違うということが今までたくさんあった。*1これからは、発言の一部を切り取ってセンセーショナルなWeb上の記事を作成したとしても、すぐに音声が聞ける*2ので、ニュースサイトの嘘*3がばれやすくなるという狙いもあるのではなかろうか。

*1:未調査

*2:途中から再生も可能

*3:嘘が言いすぎなら演出